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今さら聞けない!デリバリーとケータリングの違いとは|ケータリングジャパン|東京

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2019/06/21

今さら聞けない!デリバリーとケータリングの違いとは

ケータリングを東京でするならケータリングジャパンです。

「プロジェクトの成功を祝って、会社でちょっとしたパーティーを開きたい」「毎月懇親会を開催している」――。当店でもよく、そんなご依頼を受けることがあります。そして、そんなときにとても便利なのが、デリバリーやケータリングなどのサービスです。

 

でも、この「デリバリー」や「ケータリング」。厳密にはどんな違いがあるのかご存知ですか?

 

まず、デリバリーとは、英語でdelivery(=配達)という意味の言葉です。特に日本では食に関するシーンで使われており、すでに調理したおかずやお料理を「届けるだけ」のサービスを指します。料理を盛った器も、使い捨てなどの簡易容器が使われることがほとんどです。

 

デリバリーサービスの代表格は「宅配ピザ」。 使い捨ての簡易のボックスに入れて配達され、料金を支払ったらサービスは完了です。他にも例をあげると、中華料理やお寿司、仕出し弁当などがデリバリーに分類されます。

 

一方、ケータリングの意味は、catering(=料理を調達する、まかなう)です。サービスにおいても請け負う範囲が広く、調理、盛り付け、会場セッティング等も依頼できます。もし、会場セッティングや盛り付けなどに人員を割けないのであれば、食事周りのことをすべて一手に引き受けてくれるケータリングがおすすめですよ。

そこで是非ご活用いただきたいのがケータリングジャパンです。東京でケータリングをお考えのご担当者様に、専属プランナーがお客様にぴったりのプランをご提案いたします。ランキング上位常連のケータリングジャパンだからこそできるケータリングをお客様にご提供いたします。

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